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    <title>THEMERIZE &gt; 人間関係 &gt; 友達。</title>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Tue, 16 Jan 2007 01:29:25 GMT</lastBuildDate>
    <link>http://www.themerize.com/theme.cgi/33</link>

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      <title>「机の中から」(後編)</title>
      <link>http://ameblo.jp/gid-history/entry-10023549796.html</link>
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        前編はこちら。
 

　私は彼になんて声をかければ良いのかわかりませんでしたが、
彼は私が誰よりも先に手伝ったことを喜んでくれているようでした。
少なくともその時の私にはそう見えました。


　私たちはほとんど無言で彼の机を洗いました。
念のためと途中で先生が
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    </item>

    <item>
      <title>「机の中から」(前編)</title>
      <link>http://ameblo.jp/gid-history/entry-10022413290.html</link>
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        　今まで、私にも仲の良い友人が何人かいました。
今回はそのうちの一人のことを書こうと思います。


　それは私が中学生の時の同じクラスの男の子。
名前はＮ君と言って、とても真面目で、
評議(クラス)員をそれ以前もそれ以降も務めるような、
クラスの誰からも、もちろ
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    </item>

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      <title>「疑惑の電話番号」</title>
      <link>http://ameblo.jp/gid-history/entry-10021874394.html</link>
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        　それは私が大学生の頃、ある日の夕方くらいのことでした。
滅多に鳴らない私の家の電話が鳴ったのです。
とりあえず、私は受話器を取りました。


「はい、もしもし、○×(えんじぇる)ですけど？」
「え、あ、、、あなたは誰？」


　失礼な電話もあったもんです、自分
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      <title>「真夜中の電話」(後編)</title>
      <link>http://ameblo.jp/gid-history/entry-10015340338.html</link>
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        中編はこちら。
 


とりあえず、私はママの家(つまり社長の家)を訪問し、Ａさんのことを話し、
いくらか前借りしたいと頼みました。


もちろん、ママは彼女の家に行く事に反対し、
私が彼女に寮の電話番号を教えたことも不満だったようで、いつものごとく、
彼女はＡ
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      <title>「真夜中の電話」(前編)</title>
      <link>http://ameblo.jp/gid-history/entry-10014533034.html</link>
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        それは私が大学一回生の終りの頃、ある冬の日のことでした。


その日に限って、と言うわけでもないのだけれど、私はその日、
珍しく夜中に鳴った電話の受話器を取りました。
やはり何か虫の知らせを感じたのかも知れません。
　
「あ、えんじぇるちゃん？君、Ｆ君のこと聞
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