<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0" xml:lang="ja">
  <channel>
    <title>THEMERIZE &gt; 書籍・読書 &gt; 読み終えて、ひとこと。</title>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Mon, 14 Dec 2009 13:43:36 GMT</lastBuildDate>
    <link>http://www.themerize.com/theme.cgi/111</link>

    <item>
      <title>戦前、戦後時計</title>
      <link>http://fukkokudo.exblog.jp/13234442</link>
      <description>
        おすすめ時計雑誌 第６弾

国産腕時計シリーズ
１２．戦前、戦後編
ページ数 ： 72ページ 、出版社 ： トンボ出版

セイコー、シチズン、オリエント時計、富士時計、英工舎、村松時計店などの時計が紹介されています。
国産初の腕時計ローレルから軍用時計まで・・
現在のセイコーが精工舎であったり、吉田時計（現在オリエント時計）と社名も変わっている。
大正末～昭和初期にかけての腕時計創世期はちいさな時計が流行しました。
終戦後、日本で中三針腕時計が流行したように、
海外ではカレンダー付腕時計及自動巻腕時計が流行したようです。
時代に影響され戦前の物と戦後の物ではまった...
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術の書評</title>
      <link>http://www.mindmapbizbook.com/archives/287172.html</link>
      <description>
        「仕組み」仕事術からの学び

仕事の無駄を省き効率化し、限られた資産である時間を有効に活用するためには「仕組み」を考え自分を型にはめることが重要。

また「仕組み」を常に検証し精度を上げることでより完成度の高い仕事ができる。

「仕組み」から得られる....
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>窓の外は銀色の春雨。</title>
      <link>http://ameblo.jp/sadangel/entry-10030188933.html</link>
      <description>
        銀色 夏生 
無辺世界
 

図書館で見かけたので、久しぶりに銀色夏生さんの詩集を借りてきた。

何冊かは読んだことあるので、どうせなら読んだことの無い本を、ということで、
えんじぇるが借りたのは「こんなに長い幸福の不在」という、
平成二年に角川文庫で出版さ
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>「性同一性障害３０人のカミングアウト」をちらっと見てきた(＾＾;。</title>
      <link>http://ameblo.jp/gid-history/entry-10014588625.html</link>
      <description>
        針間 克己, 相馬 佐江子 
性同一性障害30人のカミングアウト
 


タイトルだけは聞いたことがあったのですが、
ずっと現物を見たこと無いままだったこの本。

なんてことはなく、家の近くの図書館にありました(笑)。
(↑検索すれば良かっただけ？)

んで、ぱら
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>新発想の禁煙法 複合習慣からの脱出 - 岡 遼介著</title>
      <link>http://kinen-today.seesaa.net/article/14006707.html</link>
      <description>
        新発想の禁煙法―複合習慣からの脱出文芸社岡 遼介（著）発売日：2005-11発送時期：通常24時間以内に発送amazon.co.jpで詳細をみる (Amazy) 禁煙は根性だ！ とまでは言いませんが、やはり本人のやる気は一番大事です。 やる気がなければ禁煙補助剤もお医者さんのアドバイスも..
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>株式投資本？</title>
      <link>http://rakusyun.blog9.fc2.com/blog-entry-73.html</link>
      <description>
        株式投資本にはいろいろあります。

おいらも多少読んでいるのですが、最近書店においてあり、人気といわれる本はどうも身になるものがあまりありません。

投資本には2種類あると思
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>池永 陽『コンビニ・ララバイ』</title>
      <link>http://iamhere.blog12.fc2.com/blog-entry-90.html</link>
      <description>
        　コンビニを舞台とした軽いタッチの人間物語…かと思いきや、どの話もけっこう深い内容の連作短編集だった。　コンビニの店長、従業員、お客さんのそれぞれが主人公になるのだが、みなそれぞれにヘヴィーな過去をかかえている。コンビニという乾いているけれどもどこか安らぎを感じ
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>三崎 亜記『となり町戦争』</title>
      <link>http://iamhere.blog12.fc2.com/blog-entry-89.html</link>
      <description>
        　町の広報誌で隣町との戦争が告知される。やがて主人公のもとに町役場から偵察員としての任命通知が郵送されてくる。いつもと変わらぬ日常と、目に見えないところで着実に進行している戦争という町政事業。そして主人公と町役場の「となり町戦争課」職員との恋。　いがいとほんわかとしていてさ
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>マリー・ローランサン（画家）</title>
      <link>http://ruru21.blog12.fc2.com/blog-entry-7.html</link>
      <description>
        ↑みたいなタッチの絵、見たことありません？女性が集う、高級○○ていう場所で、必ずっていうほど見かけます。ブティック、宝飾店、レストラン、化粧品店、エステサロンなどなど。今回は、この絵を描いた女性の話です。恋は生きることのすべて　　―マリー・ローランサン
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>ワリス・ディリー（スーパーモデル）</title>
      <link>http://ruru21.blog12.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
      <description>
        ほんの少しいいことが起きるまでに、あとどのくらい待たなければならないのだろう？こうした絶望的な状況に、まだあとどれほど耐えなければならないのだろう？わたしは自分の行く先に、なにかいいことが待っているに違いないと信じていた。その希望をつなぎながら、がんばってきたの
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>ブックカフェ</title>
      <link>http://ruru21.blog12.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
      <description>
        ひとり時間の王道といえば、やっぱり『読書』。短時間で、気持ちがリフレッシュし、やる気が起こる道具です。自分の世界を広げるミラクルツールなのです。 どんな環境が、一番読書に適していると思いますか。私は、部屋のなかで読むのは苦手です。お勉強も部屋や図書館でするのは苦手で
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>おひとりさま</title>
      <link>http://ruru21.blog12.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
      <description>
        いま、「おひとりさま」ブームです。 たとえ休みの日でも、誰かと一緒だと、時間、お金、都合、行きたい場所、やりたい事など、どこかで譲歩しなければならない。しかも、和を乱さぬようにと、いらぬ気まで使ってしまう。 これでは、くつろげない。 時間を自分のために使いたい。自
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>吉村たかみ　「男に媚びない女の生きかた」</title>
      <link>http://ruru21.blog12.fc2.com/blog-entry-10.html</link>
      <description>
        【一部抜粋】●うまくいく恋のほとんどは、本当に心から彼を愛している。　そして、うまくいかない恋のほとんどは、愛しているように見えて　も、打算で恋をしていたり、彼を利用している。●本物の恋なら、距離ができても相手を信じられる―これが大切。●いっときの寂しさに負けて、い
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>山崎朋子（作家）</title>
      <link>http://ruru21.blog12.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
      <description>
        〔愛人の変心怒り切る〕18日午前0時45分ごろ渋谷区代々木本町753で、代々木上原町1101女給大畑朋子（26）は、同＊＊＊＊町＊の＊＊＊、会社員吉田茂三（２９）に果物ナイフで頭などを切られ、３週間の傷をうけた。吉田は間もなく代々木署に自首した。朋子さんに男ができたのを恨んだらし
      </description>
    </item>

    <item>
      <title>山口洋子　「男というもの」</title>
      <link>http://ruru21.blog12.fc2.com/blog-entry-9.html</link>
      <description>
        【一部抜粋】●・・・男を口説くには二通りがあるのよ。　ひとつは滅茶苦茶押して押しまくって、断られようと嫌われようと、　正直にぶつかってゆく方法と、もうひとつは徹底的に相手を無視し　て、「畜生め」と思わせる方法と・・・・。●結局遊び上手な女というのは、遊び上手ではなく、遊ばれ
      </description>
    </item>
  </channel>
</rss>